アリ・アスター「ヘレディタリー/継承」を観た

とてもおもしろかったが怖すぎて後半ほとんど目をつむっていたため、内容をよく把握できていない。最後の30分は、10秒に1度くらいの頻度でしか、目を開けていられなかった。音が大きくなってくると大体目をつむっていた。それでもラストの謎の多幸感は私もそのなかの一員になれたような気がするくらいの光が体に染み込む感じがあった。